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rebonカードとTo Me CARD Primeの比較

rebonカードとTo Me CARD Primeを年会費や入会特典、還元率など様々な角度から徹底比較! rebonカードとTo Me CARD Primeのどちらを作った方がお得かお悩みの方は、是非とも参考にして頂ければと思います。

  • rebonカード

  • To Me CARD Prime

  • rebonカード
  • To Me CARD Prime
年会費
  • 4.5

    年会費初年度無料!前年度にカードのご利用が1回以上あれば次年度も無料!
  • 4.0

    年会費初年度無料。カードショッピング利用が50万円以上の場合は次年度も年会費無料!
入会特典
  • 1.5

    新規入会で200ポイントプレゼント!
  • 3.5

    新規入会&カードの利用で最大メトロポイント2,800ポイントプレゼント!
ポイント還元率
  • 2.0

    基本還元率は0.5%と低め。還元率を重視する人には積極的におすすめできない
  • 4.5

    還元率0.5%と低めだが、東京メトロの乗車で付与されるメトロポイントは平日5.88%~(休日11.76%~)と超高還元率!
ポイント利便性
  • 2.5

    貯めたポイントはJCBギフトカード、VISAギフトカード、百貨店共通商品券といったギフトカードに交換可能な為、使い勝手は悪くない
  • 4.0

    他ポイントへの移行やマイル交換、商品券をはじめとした各種商品への交換など、ポイントの使い勝手はかなり良い
リボ手数料
  • 2.0

    リボルビング払いの利率は15%と平均的
  • 3.0

    リボルビング払いの利率は15%と平均的
ステータス
  • 1.5

    普段使い用の一般カードの為、ステータス性は皆無
  • 2.0

    普段使いのカードの為、ステータス性はほどんど無い
スピード発行
  • 1.5

    発行まで約2~3週間と多少時間がかかる
  • 4.0

    最短で1週間位でお届けとなり、発行スピードは平均的
傷害保険
  • 3.5

    海外旅行傷害保険は事前申し込みによる最長15日間の付帯。申し込みの手間があり、使い勝手は良くない。国内は利用付帯
  • 2.0

    海外旅行傷害保険の付帯有り(利用付帯) ※ 三菱UFJニコス発行のVISA/Mastercardのみ付帯
ショッピング保険
  • 1.0

    ショッピング保険なし
  • 3.0

    年間最高100万円のショッピング保険の付帯あり ※ 三菱UFJニコス発行のVISA/Mastercardのみ付帯
学生向け
  • 2.0

    前年度にカードのご利用が1回以上あれば次年度も年会費無料となる為、学生でも持ちやすいが、基本還元率の低さから、積極的におすすめできない
  • 4.5

    学生でも申し込みができて比較的審査が緩めの為、学生にもおすすめ!東京メトロの定期券も搭載可(但し学生の場合の利用枠は10万円)
女性向け
  • 3.5

    女性専用カードという事もあり、デザインは女性向き。但し女性に訴求するサービスや機能は皆無
  • 3.5

    ポイント優遇のあるネットショップが多く、インターネットで買い物の機会が多い情勢にはオススメ!東京メトロの定期券も搭載できる為、カードを減らしたい女性にも
海外旅行
  • 2.5

    事前申し込みが必要ながら、海外旅行傷害保険が無料で付帯する点は◎ただし、保険以外の海外旅行向けのサービスは、目立つものが無い
  • 2.5

    利用付帯ながら海外保険の付帯があり、海外旅行でも使える
総合
  • 2.33

    rebonカード

  • 3.36

    To Me CARD Prime

rebonカード 比較項目 To Me CARD Prime

4.5

年会費初年度無料!前年度にカードのご利用が1回以上あれば次年度も無料!
年会費

4.0

年会費初年度無料。カードショッピング利用が50万円以上の場合は次年度も年会費無料!

1.5

新規入会で200ポイントプレゼント!
入会特典

3.5

新規入会&カードの利用で最大メトロポイント2,800ポイントプレゼント!

2.0

基本還元率は0.5%と低め。還元率を重視する人には積極的におすすめできない
ポイント還元率

4.5

還元率0.5%と低めだが、東京メトロの乗車で付与されるメトロポイントは平日5.88%~(休日11.76%~)と超高還元率!

2.5

貯めたポイントはJCBギフトカード、VISAギフトカード、百貨店共通商品券といったギフトカードに交換可能な為、使い勝手は悪くない
ポイント利便性

4.0

他ポイントへの移行やマイル交換、商品券をはじめとした各種商品への交換など、ポイントの使い勝手はかなり良い

2.0

リボルビング払いの利率は15%と平均的
リボ手数料

3.0

リボルビング払いの利率は15%と平均的

1.5

普段使い用の一般カードの為、ステータス性は皆無
ステータス

2.0

普段使いのカードの為、ステータス性はほどんど無い

1.5

発行まで約2~3週間と多少時間がかかる
スピード発行

4.0

最短で1週間位でお届けとなり、発行スピードは平均的

3.5

海外旅行傷害保険は事前申し込みによる最長15日間の付帯。申し込みの手間があり、使い勝手は良くない。国内は利用付帯
傷害保険

2.0

海外旅行傷害保険の付帯有り(利用付帯) ※ 三菱UFJニコス発行のVISA/Mastercardのみ付帯

1.0

ショッピング保険なし
ショッピング保険

3.0

年間最高100万円のショッピング保険の付帯あり ※ 三菱UFJニコス発行のVISA/Mastercardのみ付帯

2.0

前年度にカードのご利用が1回以上あれば次年度も年会費無料となる為、学生でも持ちやすいが、基本還元率の低さから、積極的におすすめできない
学生向け

4.5

学生でも申し込みができて比較的審査が緩めの為、学生にもおすすめ!東京メトロの定期券も搭載可(但し学生の場合の利用枠は10万円)

3.5

女性専用カードという事もあり、デザインは女性向き。但し女性に訴求するサービスや機能は皆無
女性向け

3.5

ポイント優遇のあるネットショップが多く、インターネットで買い物の機会が多い情勢にはオススメ!東京メトロの定期券も搭載できる為、カードを減らしたい女性にも

2.5

事前申し込みが必要ながら、海外旅行傷害保険が無料で付帯する点は◎ただし、保険以外の海外旅行向けのサービスは、目立つものが無い
海外旅行

2.5

利用付帯ながら海外保険の付帯があり、海外旅行でも使える

2.33

rebonカード

総合

3.36

To Me CARD Prime

 

rebonカードTo Me CARD Primeの基本情報の比較

山陰信販株式会社が発行するrebonカードと三菱UFJニコス株式会社が発行するTo Me CARD Primeは、どちらもステータスカードとしての価値はほとんどありませんが、どちらも初年度の年会費がかからず気軽にクレジットカードを所有できることから、主に普段使いの用途として選ばれることが多いカードです。

なお、rebonカードTo Me CARD Primeはどちらも2年目以降の年会費優遇がありますので、使い方によっては2年目以降もお得にカードを所有できます。

両カードに付帯する電子マネーで比較をした場合、rebonカードはSuica、ICOCA、nanaco、楽天Edy、WAONの5種類に対応しているのに対し、To Me CARD PrimeはPASMOの1種類に対応しています。

コンビニやスーパーで電子マネーをよく利用される方は、支払いの選択肢として対応する電子マネーの種類が多いに越したことはないので、電子マネー重視の方はrebonカードが良いかも知れません。ただ、年会費はTo Me CARD Primeの方が安い為、どちかがおすすめかと言ったら、年会費の安いTo Me CARD Primeの方がメリットは大きいでしょう。

基本情報の比較

カード
カード
rebonカード

To Me CARD Prime
発行会社サイト
発行会社サイト 公式サイト 公式サイト
申し込み資格
申し込み資格 日本国内にお住まいの高校生を除く18歳以上の方で、提携する金融機関に決済口座をお持ちの方 原則として18歳以上(高校生不可)で、電話連絡が可能な方。
初年度年会費
初年度年会費 無料 無料
二年目以降年会費
二年目以降年会費 1,500円
年会費の優遇有(優遇時:無料)
2,000円
年会費の優遇有(優遇時:無料)
家族カード年会費
家族カード年会費 有 (年会費1,000円)
ETCカード年会費
ETCカード年会費 有 (永年無料) 有 (永年無料)
※ETCカード新規発行手数料1,000円(税抜)がかかります。
国際ブランド
国際ブランド JCB VISA、Master
電子マネー
電子マネー Suica、ICOCA、nanaco、楽天Edy、WAON PASMO
カード発行時間
カード発行時間 カードお届けまで約2~3週間程度 最短1週間程でカードが手元に届きます。
支払方法
支払方法 1回、2回、分割、ボーナス一括、リボ 1回、2回、分割、ボーナス一括、リボ
締日・支払日
締日・支払日 月末締め27日払い 支払日は金融機関によっては翌々月3日~翌々月6日 10日締め5日払い

rebonカードTo Me CARD Primeのポイント・還元率の比較

次に、多くの人にとって気になるポイントの還元率や使い勝手について比較してみます。

コンビニやスーパー、インターネットショッピング等の、いわゆる普段使いでカードを使用した場合、rebonカードTo Me CARD Primeは共に還元率0.5%で、両者の違いはありません。

一方、ポイントの使い勝手の面で比較をすると、rebonカードの移行先がdポイント、楽天スーパーポイントの2箇所に留まっているのに対し、To Me CARD PrimeはJALマイル、Pontaポイント、Tポイント、WALLETポイント、WAONポイント、dポイント、nanacoポイント、アジア・マイル、グローバルポイント、ビックポイントをはじめとして12箇所と多くのポイントシステムに移行できる為、To Me CARD Primeの方がかなり使い勝手が良いと言えます。

ポイントを効率良く貯める為にはクレジットカード発行会社が運営または提携しているポイント優待サイト経由でクレジットカードを利用する事が一番の近道ですが、このポイント優待サイトの内容を両カードで比較すると、To Me CARD Primeシマンテックストア、マカフィー・ストア、トレンドマイクロ・オンラインショップ、サンスターオンラインショップ、山田養蜂場をはじめ50サイトでポイント還元率の優遇がありますが、rebonカードはポイント優待サイトがありませんので、To Me CARD Primeのポイント優待サイトにあなたがよく利用するサイトが登録されているなら、To Me CARD Primeの方がかなりポイントを貯めやすいと言えます。

rebonカードTo Me CARD Primeの旅行保険の比較

クレジットカードを持つメリットの一つとして、クレジットカードに付帯する保険を挙げる人は多いと思います。そこでrebonカードTo Me CARD Primeを付帯保険の面から比べてみたいと思います。

海外旅行傷害保険

rebonカードTo Me CARD Primeに付帯する海外旅行傷害保険ですが、rebonカードTo Me CARD Primeは共に海外旅行傷害保険が付帯されるものの、rebonカードは自動付帯であるのに対してTo Me CARD Primeは利用付帯という違いがあります。

利用付帯であっても、カード会社が定める付帯条件を満たしていれば保険が適用されますが、自動付帯の場合はカードを持っているだけで海外旅行傷害保険が適用される為、『旅行代金をうっかり別のカードで払ってしまって付帯条件を満たしていない…』という事もなく、いざという時に頼りになります。

もしあなたが海外に良く出かけるなら、海外旅行傷害保険の点ではrebonカードを選んだ方がメリットがあるでしょう。

国内旅行傷害保険

続いて、rebonカードTo Me CARD Primeに付帯する国内旅行保険を見てみると、rebonカードは国内旅行傷害保険が付帯されているものの、To Me CARD Primeには同保険が付帯されていません。(但し、rebonカードに付帯している国内旅行傷害保険には『利用付帯』と呼ばれる保険適用の条件があり、クレジットカード発行会社が定める付帯条件を満たした場合のみ保険が適用されるというものです)

国内旅行傷害保険はそれほど使うものではありませんが、無料で保険が適用されるという事もあり、クレジットカードを作るメリットの一つです。特に旅行が趣味だったり、公共の交通機関を使って遠方に良く出かける方は、rebonカードを選んだ方が良いでしょう。

海外旅行保険の比較

カード
カード
rebonカード

To Me CARD Prime
保険の有無
保険の有無 有(自動付帯) 有(付帯条件あり)
日本出国前にカードで海外旅行代金等を支払っている場合
死亡・後遺傷害
死亡・後遺傷害(最大金額) 2000万円 2000万円
入院費用
入院費用(最大金額)
通院費用
通院費用(最大金額)
傷害治療費用
傷害治療費用(最大金額) 300万円 100万円
疾病治療費用
疾病治療費用(最大金額) 300万円 100万円
手術費用
手術費用(最大金額)
賠償責任
賠償責任(最大金額) 1億円 2000万円
携行品損害
携行品損害(最大金額) 20万円 20万円(自己負担:3,000円)
家族特約
家族特約
補償期間
補償期間 出発日から最長で15日間
保険備考
保険備考 国内旅行の際、国内航空券購入費用、宿泊施設宿泊費用、主催旅行費用、公共交通乗用具搭乗券購入費用をカードで事前にお支払いいただきますと、傷害保険(死亡・後遺障害最高保険金額1,000万円)が自動的に付帯されます。

日本旅行保険の比較

カード
カード
rebonカード

To Me CARD Prime
保険の有無
保険の有無 有(付帯条件あり)
死亡・後遺傷害
死亡・後遺傷害(最大金額) 1000万円
入院費用
入院費用(最大金額)
通院費用
通院費用(最大金額)
傷害治療費用
傷害治療費用(最大金額)
疾病治療費用
疾病治療費用(最大金額)
手術費用
手術費用(最大金額)
賠償責任
賠償責任(最大金額)
携行品損害
携行品損害(最大金額)
家族特約
家族特約
補償期間
補償期間 出発日から最長で15日間
保険備考
保険備考 国内旅行の際、国内航空券購入費用、宿泊施設宿泊費用、主催旅行費用、公共交通乗用具搭乗券購入費用をカードで事前にお支払いいただきますと、傷害保険(死亡・後遺障害最高保険金額1,000万円)が自動的に付帯されます。
rebonカードとTo Me CARD Primeの比較まとめ
  • 初年度の年会費はどちらも無料。(両カード共に2年目以降の年会費優遇あり)電子マネーの使い勝手はrebonカードが上。
  • ポイント還元率は両カード共に還元率0.5%で、ポイントの移行先はTo Me CARD Primeがかなり多い。
  • 海外旅行傷害保険は両カード共付帯されているが、rebonカードが自動付帯でおすすめ。国内旅行傷害保険はrebonカードのみ付帯あり。(利用付帯)国内旅行傷害保険重視ならrebonカードがおすすめ。
rebonカードとよく比較されるカード
To Me CARD Primeとよく比較されるカード