選べる!探せる!クレジットカード徹底比較サイト

MENU

クレジットカードを探す

ANA JCBワイドカードとセディナカードクラシックの比較

ANA JCBワイドカードとセディナカードクラシックを年会費や入会特典、還元率など様々な角度から徹底比較! ANA JCBワイドカードとセディナカードクラシックのどちらを作った方がお得かお悩みの方は、是非とも参考にして頂ければと思います。

https://h.accesstrade.net/sp/cc?rk=0100fwvn00hxqg
  • ANA JCBワイドカード

  • セディナカードクラシック

  • ANA JCBワイドカード
  • セディナカードクラシック
年会費
  • 2.0

    本会員年会費が7,250円、家族カード会員年会費が1,500円と、一般カードとしては高い年会費
  • 3.5

    本人カードは年会費1,000円、家族カードは年会費300円の年会費がかかる。2年目以降の年会費優遇なし
入会特典
  • 4.5

    最大合計で18,700マイル相当をプレゼント!マイル大量獲得のチャンス!
  • 3.0

    合計で6,000円分相当のポイントを獲得!但し、全てのポイントを受け取るには別サービスの入会やクレジットカード使用回数の規定があり、若干受け取りづらい
ポイント還元率
  • 3.5

    基本還元率0.5%と平均的だが、1ポイントを5~10ANAマイルに移行できる為、ANAマイル獲得を目的とするなら高い還元率を狙える!
  • 4.0

    基本還元率は0.5%と低めながら、セブンイレブンやダイエー、イオン等の店舗では、いつでもポイント3倍となり、還元率1.5%の高還元率カードに!
ポイント利便性
  • 4.0

    移行できるポイントも多く、マイルにもポイント交換できる為使い勝手は良い。10マイルコースでの移行レートはOki Dokiポイント1ポイント=10ANAマイル
  • 4.0

    ギフトカードへの交換や、nanaco等の電子マネーにも交換できる他、貯めたポイントを金額換算して、引き落とし口座にキャッシュバックも可と、使い勝手は優秀!
リボ手数料
  • 3.0

    リボルビング払いの利率は平均的だが、ご利用後にショッピングリボ・分割払いに変更できるサービスなど使い勝手が良い
  • 3.0

    リボルビング払いの利率は15%と平均的
ステータス
  • 3.0

    普段使いのスタンダードカードだが、JCB発行の航空系カードの為、通常の一般カードよりもステータスは高い
  • 1.5

    普段使いのカードの為、ステータスカードとしての価値は皆無
スピード発行
  • 2.0

    通常2~3週間程度とやや遅め
  • 3.5

    申し込みからカードお届けまで最短で1週間程度と、比較的早めの発行スピード
傷害保険
  • 4.5

    保険金額はゴールドカードに見劣りするが、海外旅行傷害保険、国内旅行傷害保険がどちらも自動付帯している点は優秀!
  • 3.0

    利用付帯だが国内、海外旅行傷害保険が付帯
ショッピング保険
  • 3.0

    購入日から90日間、年間最高100万円までのショッピングガード保険あり(海外のみ)
  • 3.0

    ショッピング保険が標準で付帯されているが、年間限度額50万円とやや心許ない
学生向け
  • 1.0

    入会資格により、学生不可
  • 3.5

    セブンイレブンやダイエー、イオンが生活圏にあるなら、毎日ポイント3倍(還元率1.5%)で、少しでも生活費を節約したい学生さんにオススメ!
女性向け
  • 2.0

    何といってもマイルが貯めやすいので、女子旅のお供として!但し、旅行に興味がない女性にはおすすめできるポイントは少ない。高い年会費も×
  • 3.5

    女性に人気のハローキティーのデザインカードがあり、女性にも人気!
海外旅行
  • 3.5

    海外旅行傷害保険の付帯は◎JCB海外加盟店の利用でポイント2倍も!但し、韓国や台湾、ハワイ等の一部地域を除き、JCB加盟店が海外に多くない地域がある為、このカード一枚だけではやや不安が残る
  • 3.5

    利用付帯ながら海外旅行傷害保険が付帯し、セディナ海外デスクで現地でのチケット手配、緊急時の対応まで日本語で対応!
総合
  • 3.01

    ANA JCBワイドカード

  • 3.27

    セディナカードクラシック

ANA JCBワイドカード 比較項目 セディナカードクラシック

2.0

本会員年会費が7,250円、家族カード会員年会費が1,500円と、一般カードとしては高い年会費
年会費

3.5

本人カードは年会費1,000円、家族カードは年会費300円の年会費がかかる。2年目以降の年会費優遇なし

4.5

最大合計で18,700マイル相当をプレゼント!マイル大量獲得のチャンス!
入会特典

3.0

合計で6,000円分相当のポイントを獲得!但し、全てのポイントを受け取るには別サービスの入会やクレジットカード使用回数の規定があり、若干受け取りづらい

3.5

基本還元率0.5%と平均的だが、1ポイントを5~10ANAマイルに移行できる為、ANAマイル獲得を目的とするなら高い還元率を狙える!
ポイント還元率

4.0

基本還元率は0.5%と低めながら、セブンイレブンやダイエー、イオン等の店舗では、いつでもポイント3倍となり、還元率1.5%の高還元率カードに!

4.0

移行できるポイントも多く、マイルにもポイント交換できる為使い勝手は良い。10マイルコースでの移行レートはOki Dokiポイント1ポイント=10ANAマイル
ポイント利便性

4.0

ギフトカードへの交換や、nanaco等の電子マネーにも交換できる他、貯めたポイントを金額換算して、引き落とし口座にキャッシュバックも可と、使い勝手は優秀!

3.0

リボルビング払いの利率は平均的だが、ご利用後にショッピングリボ・分割払いに変更できるサービスなど使い勝手が良い
リボ手数料

3.0

リボルビング払いの利率は15%と平均的

3.0

普段使いのスタンダードカードだが、JCB発行の航空系カードの為、通常の一般カードよりもステータスは高い
ステータス

1.5

普段使いのカードの為、ステータスカードとしての価値は皆無

2.0

通常2~3週間程度とやや遅め
スピード発行

3.5

申し込みからカードお届けまで最短で1週間程度と、比較的早めの発行スピード

4.5

保険金額はゴールドカードに見劣りするが、海外旅行傷害保険、国内旅行傷害保険がどちらも自動付帯している点は優秀!
傷害保険

3.0

利用付帯だが国内、海外旅行傷害保険が付帯

3.0

購入日から90日間、年間最高100万円までのショッピングガード保険あり(海外のみ)
ショッピング保険

3.0

ショッピング保険が標準で付帯されているが、年間限度額50万円とやや心許ない

1.0

入会資格により、学生不可
学生向け

3.5

セブンイレブンやダイエー、イオンが生活圏にあるなら、毎日ポイント3倍(還元率1.5%)で、少しでも生活費を節約したい学生さんにオススメ!

2.0

何といってもマイルが貯めやすいので、女子旅のお供として!但し、旅行に興味がない女性にはおすすめできるポイントは少ない。高い年会費も×
女性向け

3.5

女性に人気のハローキティーのデザインカードがあり、女性にも人気!

3.5

海外旅行傷害保険の付帯は◎JCB海外加盟店の利用でポイント2倍も!但し、韓国や台湾、ハワイ等の一部地域を除き、JCB加盟店が海外に多くない地域がある為、このカード一枚だけではやや不安が残る
海外旅行

3.5

利用付帯ながら海外旅行傷害保険が付帯し、セディナ海外デスクで現地でのチケット手配、緊急時の対応まで日本語で対応!

3.01

ANA JCBワイドカード

総合

3.27

セディナカードクラシック

 

ANA JCBワイドカードセディナカードクラシックの基本情報の比較

株式会社ジェーシービーが発行するANA JCBワイドカードと株式会社セディナが発行するセディナカードクラシックは、どちらも普段使いに向いている一般カードですが、年会費で比較した場合、ANA JCBワイドカードは初年度の年会費が7,250円、セディナカードクラシックは初年度の年会費が1,000円と、セディナカードクラシックの方がかなり維持費は安く済みます。

両カードに付帯する電子マネーで比較をした場合、ANA JCBワイドカードはQUICPay、Apple Pay、PiTaPa、nanacoの4種類に対応しているのに対し、セディナカードクラシックはiD、QUICPay、Apple Payの3種類に対応しています。

コンビニやスーパーで電子マネーをよく利用される方は、支払いの選択肢として対応する電子マネーの種類が多いに越したことはないので、電子マネー重視の方はANA JCBワイドカードが良いかも知れません。ただ、年会費はセディナカードクラシックの方が安い為、どちかがおすすめかと言ったら、年会費の安いセディナカードクラシックの方がメリットは大きいでしょう。

基本情報の比較

カード
カード
ANA JCBワイドカード

セディナカードクラシック
発行会社サイト
発行会社サイト 公式サイト 公式サイト
申し込み資格
申し込み資格 18歳以上でご本人または配偶者に安定継続収入のある方 高校生を除く18歳以上で電話連絡が可能な方
初年度年会費
初年度年会費 7,250円 1,000円
二年目以降年会費
二年目以降年会費 7,250円 1,000円
家族カード年会費
家族カード年会費 有 (年会費1,500円) 有 (年会費300円)
※家族カードの発行は、満18歳以上(高校生を除く)の同姓・同居のご家族となります。
※家族カードはWEBからのお申し込み、または申込書到着後、約2~3週間で発行いたします。
ETCカード年会費
ETCカード年会費 有 (永年無料) 有 (永年無料)
セディナの発行するETCカードは、新規発行手数料1,000円(税抜)がかかります。
国際ブランド
国際ブランド JCB VISA、Master、JCB
電子マネー
電子マネー QUICPay、Apple Pay、PiTaPa、nanaco iD、QUICPay、Apple Pay
カード発行時間
カード発行時間 通常2~3週間程度 カードお届けまで最短で1週間程度
支払方法
支払方法 1回、2回、分割、ボーナス一括、リボ 、ボーナス2回払い
締日・支払日
締日・支払日 月末締め27日払い

ANA JCBワイドカードセディナカードクラシックのポイント・還元率の比較

次に、多くの人にとって気になるポイントの還元率や使い勝手について比較してみます。

コンビニやスーパー、インターネットショッピング等の、いわゆる普段使いでカードを使用した場合、ANA JCBワイドカードセディナカードクラシックは共に還元率0.5%で、両者の違いはありません。

一方、ポイントの使い勝手の面で比較をすると、ANA JCBワイドカードがANAマイル、Tポイント、WALLETポイント、WAONポイント、dポイント、nanacoポイント、カエトクカード、ジョーシンポイント、スターバックスカードチャージ、セシールスマイルポイントをはじめとして15箇所と多くのポイントシステムに移行できるのに対して、セディナカードクラシックの移行先はGポイント、JALマイル、WALLETポイント、dポイント、nanacoポイント、ドトールポイントの6箇所に留まっており、ANA JCBワイドカードの方がかなり使い勝手が良いと言えます。

ポイントを効率良く貯める為にはクレジットカード発行会社が運営または提携しているポイント優待サイト経由でクレジットカードを利用する事が一番の近道ですが、このポイント優待サイトの内容を両カードで比較すると、ANA JCBワイドカードAmazon.co.jp、一休.comレストラン、THE BODY SHOP、セシール、ディノスをはじめ39サイトでポイント還元率の優遇を受けられるのに対し、セディナカードクラシック楽天トラベル、Yahooトラベル、LOHACO、楽天、Yahooショッピングをはじめ10サイトでポイント還元率で優遇されるに留まっている為、ANA JCBワイドカードのポイント優待サイトにあなたがよく利用するサイトが登録されているなら、ANA JCBワイドカードの方がポイントを貯めやすいと感じるでしょう。

ANA JCBワイドカードセディナカードクラシックの旅行保険の比較

クレジットカードを持つメリットの一つとして、クレジットカードに付帯する保険を挙げる人は多いと思います。そこでANA JCBワイドカードセディナカードクラシックを付帯保険の面から比べてみたいと思います。

海外旅行傷害保険

ANA JCBワイドカードセディナカードクラシックに付帯する海外旅行傷害保険ですが、ANA JCBワイドカードセディナカードクラシックは共に海外旅行傷害保険が付帯されるものの、ANA JCBワイドカードは自動付帯であるのに対してセディナカードクラシックは利用付帯という違いがあります。

利用付帯であっても、カード会社が定める付帯条件を満たしていれば保険が適用されますが、自動付帯の場合はカードを持っているだけで海外旅行傷害保険が適用される為、『旅行代金をうっかり別のカードで払ってしまって付帯条件を満たしていない…』という事もなく、いざという時に頼りになります。

もしあなたが海外に良く出かけるなら、海外旅行傷害保険の点ではANA JCBワイドカードを選んだ方がメリットがあるでしょう。

国内旅行傷害保険

続いて、ANA JCBワイドカードセディナカードクラシックに付帯する国内旅行保険を見てみると、ANA JCBワイドカードセディナカードクラシックは共に国内旅行傷害保険が付帯されるものの、ANA JCBワイドカードは自動付帯であるのに対してセディナカードクラシックは利用付帯という点が異なります。

利用付帯であっても、カード会社が定める付帯条件を満たしていれば保険が適用されますが、自動付帯の場合はカードを持っているだけで国内旅行傷害保険が適用される為、『旅行代金をうっかり別のカードで払ってしまって付帯条件を満たしていない…』という事もなく、いざという時に頼りになります。

国内の旅行に出かける機会の多い方は、国内旅行傷害保険という点ではセディナカードクラシックを選ぶべきです。

海外旅行保険の比較

カード
カード
ANA JCBワイドカード

セディナカードクラシック
保険の有無
保険の有無 有(自動付帯) 有(付帯条件あり)
保険の適用は、旅行代金をセディナカードクラッシックでお支払いいただくことが条件となります。
死亡・後遺傷害
死亡・後遺傷害(最大金額) 5000万円 1000万円
入院費用
入院費用(最大金額)
通院費用
通院費用(最大金額)
傷害治療費用
傷害治療費用(最大金額) 150万円 100万円
疾病治療費用
疾病治療費用(最大金額) 150万円 100万円
手術費用
手術費用(最大金額)
賠償責任
賠償責任(最大金額) 2000万円 1000万円
携行品損害
携行品損害(最大金額) 50万円 10万円(自己負担:3,000円)
家族特約
家族特約 家族会員も同様の補償を受けることができます。
補償期間
補償期間 事故の日 からその日を含めて180日以内
保険備考
保険備考 会員に安心して旅行いただくために「旅行傷害保険」が自動的に付保されています。

日本旅行保険の比較

カード
カード
ANA JCBワイドカード

セディナカードクラシック
保険の有無
保険の有無 有(自動付帯) 有(付帯条件あり)
保険の適用は、旅行代金をセディナカードクラッシックでお支払いいただくことが条件となります。
死亡・後遺傷害
死亡・後遺傷害(最大金額) 5000万円 1000万円
入院費用
入院費用(最大金額) 1万円 3000円
通院費用
通院費用(最大金額) 2000円 2000円
傷害治療費用
傷害治療費用(最大金額)
疾病治療費用
疾病治療費用(最大金額)
手術費用
手術費用(最大金額) 40万円
賠償責任
賠償責任(最大金額)
携行品損害
携行品損害(最大金額)
家族特約
家族特約 家族会員も同様の補償を受けることができます。
補償期間
補償期間 事故の日 からその日を含めて180日以内
保険備考
保険備考 会員に安心して旅行いただくために「旅行傷害保険」が自動的に付保されています。
ANA JCBワイドカードとセディナカードクラシックの比較まとめ
  • 初年度の年会費が安いのはセディナカードクラシック。電子マネーの使い勝手はANA JCBワイドカードが上。
  • ポイント還元率は両カード共に還元率0.5%で、ポイントの移行先はANA JCBワイドカードがかなり多い。
  • 海外旅行傷害保険、国内旅行傷害保険は両カード共に付帯されているが、ANA JCBワイドカードは利用条件の無い自動付帯の為、使い勝手は上。
ANA JCBワイドカードとよく比較されるカード
セディナカードクラシックとよく比較されるカード